西武池袋線「大泉学園駅北口」
より徒歩2分

連絡先

03-5387-1233

老眼

老眼の症状としては

老眼
  • 近くが見えにくい
  • 新聞や本を読むとき、遠ざけて見る

などが上げられますが、これは眼の水晶体(カメラでいうレンズの役割をするところ)の調節力が低下するために起こるもので40代から始まります。この調節力は年齢とともに低下しますので、老視も年齢とともに進行します。ただし、65歳頃を過ぎると進行が止まります。
人は誰でも老視になりますので、近くを見るときは近く用のメガネ(老眼鏡)が必要となります。近視の人は程度により、遠く用のメガネをはずすだけでよいこともあります。
また、近く用のメガネ(老眼鏡)をかけたからといって老視が早く進行するわけではありません。快適な生活を送るためにも、自分にあったメガネを使用すると良いでしょう。
詳しくは医師にご相談下さい。

三木眼科

院名
三木眼科(旧あきやま眼科)
科目
眼科
院長名
三木 大二郎
住所
東京都練馬区東大泉1-37-1 マルキシビル3階
最寄駅
西武池袋線「大泉学園駅北口」より徒歩2分
電話番号
03-5387-1233

診療時間

日祝
9:00~12:30 手術
14:30~18:00

【受付時間】
午前 8:45~12:15 
午後 14:30~17:45